タグ:音楽 ( 12 ) タグの人気記事
彼岸
b0159648_10212743.jpg
もうお彼岸って時期なんですね。
お彼岸とは…
「彼岸」はサンスクリット語の「波羅密多」から来たものといわれ、煩悩と迷いの世界である【此岸(しがん)】にある者が、「六波羅蜜」(ろくはらみつ)の修行をする事で「悟りの世界」すなわち【「彼岸」(ひがん)】の境地へ到達することが出来るというものです。

太陽が真東から上がって、真西に沈み昼と夜の長さが同じになる春分の日と秋分の日を挟んだ前後3日の計7日間を「彼岸」と呼び、この期間に仏様の供養をする事で極楽浄土へ行くことが出来ると考えられていたのです。

仏壇やさんのサイトに書いてありました。
此岸… 煩悩や迷いですか。ふーむ。
極楽浄土があるのか私にはわかりませんが行けたらいいですよね。

最近ユーミンの歌を聴いていました。荒井由美さんの頃の。
「ひこうき雲」っていう曲。デビューの曲だったかもしれないです。
この曲はとてもいいです。
亡くなった友人のことがモチーフになっているということでした。
これを聴いて友人2人を思い出しました。
田舎だったので、幼稚園から中学校までほとんど同じクラスにいた、いわゆる幼馴染っていうんでしょうか
そういう子2人亡くなってしまいました、何年か前に。
若かったです。若すぎました。
どんな苦しみがあったかは私にはわかりませんでした。
連絡をとりあっていたわけでもなかったので。
もし極楽があるのだとしたら2人とも行けたらいいなと思いました。
「ひこうき雲」と彼岸花をみてそう思いました。


♪ひこうき雲  荒井由美   ※音でます
[PR]
by mame-0708 | 2010-09-19 10:51 | 日々
8月
b0159648_1530695.jpg
きのうは帰宅後頭痛に悩まされました。
あーあ、ぐったり。
今日は午前中もしっかり寝たらずいぶんよくなりました。
おしゃべりなひとは苦手だ… うう、しんど。
我慢は体によくない。でも働かないと…。
辛抱だわ…と思うのでした。やれやれ。

↑すいかとかぼちゃ、収穫しました。
大雨にも暑さにも負けずに育ちました。
えらいなあ。みならわなくっちゃねえ
食べたらおいしいんです。
夫の夏は終わったみたいです。

ここのところ、阿部祭りでした。
さだを ではなく ひろしの方です。
「結婚できない男」、すばらしかったです。いいドラマでした~。
現在「白い春」進行中です。泣けますな~。

ゲゲゲも毎日見ております。
実家の母は1日3回見ても飽きないと言っているそうです。父から聞きました。
ふーん。そうかあ。
だんなさんの両親と暮らすのは大変そうだなあ
そんな風に最近は見ております。

きのう、テレビで戦争の特番を見ていて
あるおじさんが「命の終わりを意識すると毎日が輝いてくるんですよ」というような話をしていました。
そうじゃないひともたくさんいたでしょうし、おじさんみたいなひともいたんでしょうね。
想像するしかないですが。
おじさんの話を聞いて思い出したのが、
あがた森魚の「最后のダンスステップ」という歌です。
戦争のために外地に向かう男とその恋人が、閉鎖されるダンスホールで最期のダンスを踊るんです。
そのふたりの心模様がじーんときます。
恋人もおしゃれでかけたパーマを落とさないといけない、そんな時代。
この歌を聴くと若いふたりの命の輝きみたいなものが伝わってきます。

あがた森魚&緑魔子   最后のダンスステップ

では。
[PR]
by mame-0708 | 2010-08-13 16:01 | 日々
ロック
きのうは久しぶりに街へ出ました。
博多祇園山笠という有名な祭り(神事)がもうそろそろということで
山笠があちらこちらで目にしました。
櫛田神社ってここだったんだ…
もうこっちに来て4年目なのにいまさらなことを知ったり。
夏なんですね。
そう、用事を済ませて久しぶりに中洲に行きました。
ずいぶんご無沙汰なCDショップに入ってみました。
最近は音楽を聴かないのでどんな音楽を試聴すればいいのかさっぱりわかりません。
なので目に付いたオアシスのベスト盤を聴いてみました。
おお、久しぶりだな
オアシスって私の学生時代ずいぶん盛り上がっていたような気がします。
たしか昔CD3枚買った。
そして2枚売った。
そして1枚だけ手元に残っているのは
1枚目のアルバムDefinitely Maybeだけ。

試聴して懐かしかったです。
はー、こんなによかったっけ、オアシス。
あのふてぶてしい感じがなんともよかったです。
ああ、自分はこういう音楽を聴いてまだ胸がうずくんだわ
野外のロックフェスではじける若者の様子を雑誌で見るたび
なんか遠い感じがしたけれど
それはたぶんたくさん集まって熱狂しているのが近寄りがたいだけなのかも
ゆるい音楽もなんだか遠いなあ
そう思っていて果たして自分はどんな音楽が好きなのかなあ
音楽はもう聴かなくてもいいのかなあ
ちょっとそんなことを考えていたところだったので
なんだかオアシスのベスト盤が欲しくなってしまいました。
でも買わなかったのです。
2枚組3,150円。
むかしなら買っていたな。
優先順位が変わったからなのか買いませんでした。

夜に番組の最後だけちょっと見たNHK教育こだわり人物伝
「女(わたし)が愛した作家 太宰 治」の角田光代さんの話で
太宰はロックに似ている
そんなことを言っていました。
のめりこんだあとちょっとそれに恥ずかしくなったりしてでもまた心惹かれる
みたいなことも言ってました。
私はあんまり太宰を読んでいませんが
ロックのことは数時間前のオアシス体験でちょっと共感。

少し前に角田さんの「対岸の彼女」を読みました。
よかったです。

学生時代、知人が死んでしまった友人を悼んで
Don't Look Back In Anger
を泣きながらギターを弾きながら歌っていたことを思い出しました。
そのときの自分は知人の歌に胸が熱くなったと同時に
知人の感情に少し恐ろしくなって逃げ出したくなって
落ち着かなかった。
…懐かしいです。
[PR]
by mame-0708 | 2010-07-01 10:54 | 日々
無題
最近、若いひとと話すことが多いです。
一緒に仕事をしたり。
若いって10歳、それよりもっと若かったり なのです。
若いひとはとても一生懸命仕事をしているし、いろいろ自分のことでがんばっているみたいです。
とっても感心してしまいます。
自分がその頃はどんなんだったかしら、と。
みんな親切にお仕事を教えてくれます。
自分が年上だからなんだかんだとはあまり思わないけれど
ひとつありがたいことがあります。
年上だと敬語で話してくれるので博多弁オンパレードではないのです。
前に少し働いたところはみなさん年上の方でものすごいたくさんの人が
一斉に博多弁をしゃべるのです。お昼休憩のときとかとっても緊張しました。
環境に順応するのに時間がかかるのでなじみのないことばに囲まれていると正直きびしかったのです。
少しは福岡になじめるかしら
こっちに来て4年目です。
なに言ってんの!?って感じですが、
自分はほんとうにスロー。のろいのです。
がんばれたらいいなあ そんなふうに思います。


ゲゲゲの女房、見ています。
実家の母が電話で「鰯ちゃん夫婦みたいだね」と言いました。
ある部分ではそうかもしれないなあ
そう思って「うん」と言っておきました。


このブログの検索ワードランキング2位は
氷コーヒー  です。
たしかコープの氷コーヒーについて書いたんです、1回だけ。
自分でも作ってみるかな
そう思っています。
ちなみにランキング1位は
糸島コーヒーです。
ありがとうございます。


今日のブログタイトルは無題です。
無題と言ったら私の好きだったバンド「初恋の嵐」の歌を思い出します。
ボーカルのひとが病気で急に亡くなったのでいまはバンドの活動はしていません。
でも、いい声でいいメロディなのです。
いろんなミュージシャンから惜しまれました。
思い出したので貼り付けておきましょう。
※音が出ます。

♪Untitled   初恋の嵐
[PR]
by mame-0708 | 2010-06-17 23:38 | 日々
聖子ちゃん
b0159648_21485750.jpg
去年の今頃でしょうか、福岡市動植物園に行ったときにみたバラ↑は
きれいでした。
バラっていえば、きれい、かわいい、華やか、可憐などなど…
ちょっと自分は近づきがたい花
だけれど好きです。


きのうの夜、NHKの歌番組で聖子ちゃんの特集がありました。
私にとって聖子ちゃんはバラみたいだなあと小さい頃は思っていました。
かわいすぎる。
やっぱりちょっととんがった明菜ちゃんのほうがいいよねと思っていました。
聖子ちゃん好きっていうのがちょっとかっこ悪いような気もして。
ぶりっこだし!
とか勝手なこと思っていましたが
大人になってからはもう聖子ちゃんが好き、大好き!
去年のゴールデンウイークの少しあとに糸島に越してきました。
片付けのときにかけていた音楽はビーチボーイズと、
聖子ちゃんでした。
うーん、いい歌だ。
いいメロディ、いい歌詞。そしていい声。
テレビで聖子ちゃんが映っていなくてもとっても聞き応えがあるのだわあ
感心しました。
むかしはあまりにもビジュアルに目を向けすぎていたな…

きのうは「風立ちぬ」歌っていました。
「SWEET MEMORIES」も。
ああ、すてき。
でもいちばんすきなのはまえにもブログで書いたけれど
「ガラスの林檎」です。
歌詞は松本隆さん、曲は細野さんです。
「風立ちぬ」は曲は大瀧さんですね。

いま40くらいの人たちと以前仕事でかかわっていた頃、
聖子と明菜、どっちが好き?
というはなしになって、
男子は聖子派、女子は明菜派がやっぱり多かったような…

ま、むかしの歌はほんとうにすばらしい歌が多いですね。
いまの歌がよくわからないっていうのもありますが…
いつか聖子ちゃんのコンサートに行きたいです。
福岡には毎年来てくれそうだし(久留米出身だから)。



ガラスの林檎の聖子ちゃんは超かわいくて歌もうまい→

松本隆&山下達郎のこの歌もこれからの季節にはいいですね!
聖子ちゃんじゃないけど→
[PR]
by mame-0708 | 2010-05-20 22:14 | 日々
僕の見たビートルズはTVの中
b0159648_15384045.jpg
甘夏みかんを買いに出かけました。たくさん。
買いに行った産直所には鯉のぼりがはためいていました。
4月ももうすぐ終わり。そして連休。
近所の小さい山に登ってみようかと計画中。
ほんとうに小さな山です。


先日カーステレオから流れてきた曲、
すごい歌。いまの時代にはまずありえない歌。
でも迫力があった。
いいよね って口に出せないくらいの青い歌です。
尾崎さんの「17歳の地図」。
きちんと聴くのは初めてだったからか、家に着いても曲が終わるまでじっと聴いていた。
うーむ、熱い。

きのう、脱税ドラマを観るためにNHKのテレビをつけていたら、
たまたまBSで尾崎さんの特集番組がやっていました。
夫はよく知らないという。ビートルズとボブ・ディラン以外はあまり聴いていなかったからだと思う。
どう?と聞くと無言で首をひねっていた。
やっぱりね!
でも30も過ぎるとまた違った気持ちで歌に耳を傾けることができますね。
見終わったあと、おなかいっぱいな気分に。
そのあとの脱税ドラマとのギャップにひとりで笑いました。

続きを読む
[PR]
by mame-0708 | 2010-04-25 16:12 | 日々
歩きながら聴きながら思い出す
b0159648_22521992.jpg
チョコ(ワンコ)の札がきのうの強風で吹っ飛んでいました。きょうもチョコを見に行く。
もしかしたらなでなでできるかなと期待で胸いっぱい。
その前に桜も見つけて心が踊る。
チョコがいました。すぐそばに飼い主のおじさんが掃除をしていたのであきらめた。
でもチョコが私に気づいてくれた!
明日また会いに行く楽しみが増えたと思ってその場から立ち去りました。

先日NHKのドラマを観ました。「火の魚」っていうの。
原田芳雄さんは社長から作家になっていました。
なかなかよかったです。
編集者の女の子も凛としていていい。
渡辺あやさんの脚本。
そうか、渡辺あやさん。
ジョゼと虎と魚たち」って映画の脚本もたしかしていた。
あれは泣けたよなー。

田んぼの中を音楽を聴きながら歩いています。
自分がまだ東京にいたころ聴いていた音楽。
歩くのにくるりがけっこういいんです。
くるり、こんなによかったっけなー?
そう思いながら。
「ジョゼ~」の映画で流れていた曲、「ハイウェイ」がとてもいい。
映画のことも思い出す。
ブッキーはけっこう演技がいいじゃんかと思った作品。
樹里ちゃん顔ふっくら。
池脇千鶴ちゃんの演技におどろきと感動。
いろんな人生があるんだよなーと思ったそんな映画。
なんか、ぐっちゃぐちゃな感じ、うまく言えないけれど。

田んぼにきれいに等間隔で野菜が植えられている。
見ていて安心。
古い倉庫、工場のトタンのしましま。資材がきれいに整頓されて保管されている。
見ていて和む。
生活ってけっこうぐちゃぐちゃなことが多いから
整っているものを見ると安心するんです。
アンシンメトリーじゃなくシンメトリーが好きで平行、直角、縞々、水玉が好き。
年々それが強くなってきます。
でもまあそれもほどほどに。そうも思うんですが。


くるり ハイウェイ→クリックどうぞ(音でます)
[PR]
by mame-0708 | 2010-03-16 23:18
サリンジャー再読
b0159648_22332071.jpg
サリンジャー亡くなりました。だから手に取ったんです。
フラニーとゾーイー』を。
青春小説なんて、ぷぷぷ…笑ってしまいそうですが涙がザーザー流れました。
今回は2回目。1回目はこんなことなかったのに。
チキンスープ、飲んでなかったんだ…
そう思ったらいろいろな思いが駆け巡り、目がナイアガラ状態でした。
チキンスープって言われても読まないとわからないですね、すいません。
いま読んだからよかったんだな、たぶん。

本なんて読んでばっかりじゃあだめよ現実見ないとねえ
なんて思うこともありました。
でも力のある小説ってありますねえ。
後頭部蹴っ飛ばされた感じです。



村上さんの新作も本屋では予約受付中っていうポスターが貼ってあった。
まだ1回しか読んでいない。
「1Q84」
どんなふうになるんだろうか。
車に乗っているときに、クロスエフエムというこっちのラジオ局のを流すときがあります。
(おそらく東京のJ-WAVEみたいな感じだろうか)
最近よくこの局で「1984」という曲が流れるのです。
はじめ聴いたとき、「1Q84!?」とびっくりしたのです。
でもよく歌詞を聴くと、どうやら1984年生まれの青年が作った歌のようです(バンド)。
福岡出身ということもあるのかよくこっちのラジオでかかるのです。
村上さんとは関係ないけれど、ものすごい高音のきれいな声なので
つい耳を傾けてしまいます。
村上ファンはきっと知っているんだろうけれど私はぜんぜん知らなかったのでした。

アンディモリ(andymori)/1984  →クリック!(音出ます)
[PR]
by mame-0708 | 2010-03-07 23:07 | 日々
閉会式に出演するひとのことを考える
b0159648_22161883.jpg
ひさしぶりにカップとソーサーでコーヒーを飲みました。
記念撮影。テーブルクロスとカップの組み合わせが「…」って感じですが。
マグカップと薄いカップではやはり飲んだ感じがちがいますね。
薄いほうが味が感じやすいなあという主観です。
マグカップは厚いから手を温めるのにも使えるので、
コーヒー飲んでほっとして手がぽかぽかしていい気分になる。
洗うのに気を使わなくていいから、なんとなくいつもマグカップを選んでしまいます。


数日前、オリンピックの閉会式を眺めていたら、後半くらいだったろうか、
音楽のコンサートみたいになっていました。
ほーと見ていて思ったのが、
日本でオリンピックがあったらどんな人が出てくるのだろうか?ってこと。
長野オリンピックは見ていなかったからおぼえていないのです。
やっぱりドリカムかな?ミスチルとかサザンといった感じではなさそうだし、ドリカム。
と心の中で思いながら夫に聞いてみると
「ドリカム?」って答えが返ってきたのです。おお!
ドリカムのCDを買ったりすることはないんだけれど、なんかドリカムがいいんじゃないかなー
そう思いました。

ほかのひとはどう思っているのかな?
そんなことをふと思いました。
[PR]
by mame-0708 | 2010-03-05 22:29 | コーヒー
はじまり 
b0159648_1637552.jpg
喫茶店。
私は喫茶店が好きです。カフェも悪くはないですが喫茶店が好きです。
珈琲屋っていうのも好きです。
あまり食べ物のメニューがないひといき休憩できる、そんなところが。


最近、青春ものに夢中になりやすい私です。自分の青春が終わったとでも思っているのか…?
青春の定義はよくわからないけれど、
自分が夢中になってた!っていうのはやっぱりあります。
サニーデイ・サービスっていうバンドが好きで好きで。
ライブがあれば足を運びました、出不精で、渋谷なんてもー疲れるっていう私がクラブクアトロとか行ってました。
でも解散してしまった、私の誕生日に、たしか。
解散ライブで涙して。
ボーカルの曽我部恵一さんのその後の活動には自分は熱心ではありませんでした。
もう自分は仕事のほうに気持ちがシフトしてしまったからかもしれません。


そんなサニーデイ・サービス、再結成。それも4月に新譜がでるという。
はじめるのは大変だったでしょうし、続けるのはもっと大変、終わり(解散)も苦しみがあったはず。
でもまたはじめるんですね、そうなんだ。
サニーデイの歌はほんとうに若者の青い感じが絶妙に表現されていて、甘酸っぱくほろ苦いそんな感じ。
30代後半で家族もあって のサニーデイ、どんなふうに変わるんだろう。

b0159648_170591.jpgサニーデイが喫茶店、珈琲を教えてくれました。
喫茶店に行けば、珈琲すすればサニーデイの世界に入ることができた。
街を歩いて疲れたらちょっと喫茶店でひとやすみ。
村上春樹も珈琲を教えてくれたけれど、ちょっとスマートな感じ。
サニーデイは青い感じ。
←「コーヒーと恋愛」って歌。

♪香ばしい香り薫れば ほろ苦い恋にも似ていて
あわてるとちょっと熱いよ ゆっくり腰をおちつけて…
いい歌詞です。


30代のはじまり。
私もはじめるんだー!
何を?
ちょっと言ってみたかっただけです。


♪コーヒーと恋愛→クリックどうぞ(音でます)
[PR]
by mame-0708 | 2010-02-18 17:03


S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31